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2017/2/27 エマ・ストーン早くもオスカーか [区営ジムにて]

アメイジングなスパイダーマンの面々がノミネートしているだけでも感動なのに、グウェン・ステイシーがオスカー女優になるとは!
スパイダーマンと言えば次作のヒロインはスタイルの宜しいゼンデイヤだし、ヒュー・ジャックマンはウルヴァリン引退するし(漸くイケメンジャックマンからオッサンジャックマンになって、原作のオヤジ感が出せる歳になってきたのに。ああ無情!)。
今年もやっぱり、アメコミ映画はMARVELで決まり。


■2月27日(月)

筋力トレーニング。

●スクワット
 60kg×1set
 70kg×8rep×3set

●インナーサイ
 5set

●アウターサイ
 5set

●レッグカール
 6set

●リアデルト(マシン)
 5set

●プルオーバー
 5set

●インクライン・ベンチプレス(マシン)
 5set


X-MEN映画の第1作目は本当に豪華キャストだったよなぁ。
この映画をきっかけに一気にメジャーになったヒュー・ジャックマン、皆さんご存知ハル・ベリー姐さん、スタートレックのピカード艦長。そして歌える超絶イケメンでHairsprayのコニー・コリンズことジェームス・マースデンが出ていたのに、ご尊顔がグラサンで見えない!贅沢なキャスティングだぜぃ。
だが、マグニートがロードオブザなキャストで、完璧おじいちゃんだったのだけは嫌だった。最強ミュータントと言うより、トラウマ拗らせためんどくさい老人が介護士ミスティークと騒ぎを起こしてるようにしか見えん。まぁ、名ヴィランのセイバートゥースもずっこけチンピラにしか見えなかったけど…。
この作品の公開は2000年。いかにも子供だったShadowcat役の方も、今や普通にいい大人。いやぁ、時の流れを感じます。

つーことは、トビー・マグワイア時代のスパイダーマンは、9・11の影響で決戦シーンが変更されたとか、今のティーンは知らないのか?トビー時代の敵役ジェームズ・フランコが、猿の惑星でもグリーンゴブリン的な迷惑科学者役を演じているところは、笑うべきポイントだぞ!
時は流れつつも、たまにループして歴史は進む。猿の惑星は美人インド女優フリーダ・ピントー見たさに2回見てしまった私が言うのですから、間違いありません。
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