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2018/6/25 ロックンロールは息をする [区営ジムにて]

今日のセットリストは全然知らないし桑田佳祐の番組は全くチェックしていないのだけれど、今年のサザンオールスターズは汚れた台所をライブで歌う気がしている。当時の体制や社会を歌った20年以上前の歌なのだが(政治とメディアへの言及が最高)、今の日本も全く同じ状況なんだよね。
数年前に桑田ソングを徹底批判した頓珍漢達なんぞ無視して、サザンには最後まで、思うままに突っ走って欲しい。それだけが一ファンの私の願いだ。
汚れた台所収録のYoung Loveは捨て曲無しの超名盤なので、サザンビギナーにはベスト盤と一緒に是非とも購入して貰いたいです。


■6月25日(月)

筋力トレーニング。

●レッグカール
 10set

●ショルダープレス(マシン)
 10set

●肩関節のダンベル
 7kg×5set

●リアデルト(マシン)
 5set

●ペックデック
 5set

●バックエクステンション(マシン)
 5set


ところで。
車連への文句をあんまり言いたくは無いけれど、SNSにアップされている全日本の表彰式の速報写真、いくらなんでも酷すぎないか。男女エリートと言う目玉レースに限って、何者かの指だか腕だかが写りこんでいるものを掲載ってさぁ…。
事実上のタダ働きに胸を痛めるほど繊細な団体では無いと思うので(審判の多くは別に定職を持っている一般人でJCFの職員じゃない)、非関係者で良いから、もう少しマシな写真を撮る人を探すべきじゃないの。
SNSはまだしも、刷新したJCFのサイトが明らかに従来のものより見辛くなっているのは、どうしたものか。種目別に分けたのは良いとして、データ移行が途中のまま終わったかのようなスカスカ具合は泣ける。

まぁ色々愚痴りましたが、たちの悪い小舅みたいなヨーロッパ経験おじさんにいびられていた若者が新日本チャンピオンになった事に関しては、素直に良かったと思います!
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2018/6/23 俺らだけ [区営ジムにて]

全日本ロード開幕。
今現在20代前半の女子エリート選手で、東京後に競技を続ける人が何人いるんだという現実を考えると(若い選手が続けたいと思える下地があるとは言い難い)悩ましい結果だな。来年もこの調子だと、かなり不安。
若手のエリート強化指定選手は、全日本に出場する以上はそのカテゴリでの上位を目指して、それまでのレースやトレーニングを組まないといけないのではないか?以前より選手層が厚くなったのは間違いないが、JCFロード班の強化のやり方や指導に問題は無いんだろうか。欧州でブイブイ言わせていた訳でもないベテラン勢が完走出来て、若いもんが出来てないってのは普通にマズイ。若手が直ぐ辞めて、ベテラン勢がしぶとく活躍すると言う歪すぎる状態はいつ終わるのだろう。こんな話を毎年言ってる。


■6月23日(土)

筋力トレーニング。

●ラットプルダウン
 17set

●ロウのマシン
 5set

●背中のケーブル
 5set

●インクライン・ベンチプレス(マシン)
 5set

●アブベンチ
 22.5kg×5set


例のあの人の連れ、相変わらず義務は果たさないけど権利は主張しまくるところが本当にもう。RENTの登場人物のダメなところを凝縮したような人だ。(何せ主人公は家賃滞納しているのに退去しないわ、法律を守る気は無いわ、飲食店で代金が払えないわの超ダメ人間。「俺にしか創れない作品を!」との思いはあるものの、何時までもそれが完成しない。)
自分の行いを顧みないで「味方は自分達だけ、自分だけ」と世間を呪いすぎでしょ。ま、特定の人を徹底的に孤立させた上で自分だけが味方になると、いとも簡単に相手が自分に依存するでしょう。どっかの不死鳥タックル軍団も驚きだね。
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2018/6/21 まさかの結婚 [区営ジムにて]

トッカンのナサケと玉木宏が結婚だと…?!
独身貴族は絶滅寸前じゃないか。


■6月21日(木)

筋力トレーニング。

●レッグプレス
 15set

●インナーサイ
 5set

●アウターサイ
 5set

●リアデルト(マシン)
 5set

●ペックデック
 5set

●バックエクステンション(マシン)
 5set
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2018/6/20 親愛なるエヴァンとハンサム達 [区営ジムにて]

10年代最高の現代ミュージカルの1つ、Dear Evan Hansen。USツアーの予定も発表され、OBC(オリジナル・ブロードウェイ・キャスト)も続々卒業。現在はフレッシュなメンバーにてブロードウェイで上演中だ。
イケメン男性がコナーだけだったのも今や昔。主人公エヴァンはTaylor Trenschと言う繊細で素敵なオープンゲイの青年、メガネのジャードはSky Lakota-Lynchなる褐色のハンサムに生まれ変わった。元祖オンリーイケメンであるコナーはAlex Boniello、最早(劇中いじられていた)髪型さえもダサくないと思うのだが。
昨今の作品にしては白人ばかり(役者自体が少ない舞台とは言え、アフリカ系女子ひとりを除けばメインは白人ばかり)と言う従来のキャスティングも、新ジャードのお陰で良い風が吹いたと言う感じかな。白人家庭の対比が面白いと思うのでハンセン家とマーフィー家は白人固定で已む無しとしても、ジャードはぶっちゃけ何系でもハマりそうな気がする。アジアツアーの際は、アジア系のジャードの起用をご検討ください!アフリカ系女子がメガネをかけているので、アジア系がメガネをかけても酷いステレオタイプにはならないと思うの。


■6月20日(水)

筋力トレーニング。

●ワンハンド・プレート・サイドレイズ
 5kg×10set


まぁ、主役以外の新キャストでのイチオシはアラーナ役のPhoenix Bestさんですけどな!
アフリカ系女子が縁の大きいメガネをかけると何であんなに可愛らしくなるんだろう…。
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2018/6/18 Write Play Hit [区営ジムにて]

メリッサ・ブノアがブロードウェイで頑張っててエエですな。gleeではイミフな使われ方してたけど、報われて良かった~!
gleeを見てると、ライアン・マーフィーは若い美人女優を扱えんのかとマジで思うわ。


■6月18日(月)

筋力トレーニング。

●レッグカール
 10set

●ショルダープレス(マシン)
 5set

●ラットプルダウン
 10set

●リアデルト(マシン)
 5set

●ペックデック
 5set

●バックエクステンション(マシン)
 5set


ぼかぁgleeは好きだけど、脚本家のライアン・マーフィーについては思うことが多々あるんだ。女性キャラクターの描き方に垣間見えるミソジニーとか、クローゼットゲイの扱いとかな。あと、いちいちglee放送当時の騒動を小出しにコメントするのもいい加減やめて欲しい。
本人がゲイだから叩かれんけど、ティーン向けドラマでクローゼットゲイ憎しの展開を何度もやったのは本当に酷い。アメリカ全土のセクシャルマイノリティの親兄弟が、カートのパパとかアン・ハサウェイ一家みたいな反応はしないだろうよ。
稀代のヒットメーカーだけど、クレインのシッパーに媚びて一般視聴者を置き去りにした駄展開や、ジュリア・ロバーツの珍作映画も創る危険な男ライアン・マーフィー。ま、ジュリアの珍作の製作総指揮にはブラピ様の名前もあるんだがな…!!
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2018/6/17 デッドにプールする [区営ジムにて]

デッドプール2の日系キャラクターがステレオタイプって批判されてるけど、ぶっちゃけ彼女以外にもステレオタイプマシマシなキャラクターがいるので、そこを叩くのはどうなのよと思う。
そもそも、デッドプールという作品自体が何でもありだし、最終盤なんて無茶苦茶なんだぞ。気張って見ないで済むアメコミ娯楽作品として捉えるべき。差別問題なら、ズートピアを見てお勉強してくれ!
グロにお下品ネタ、観客に話しかけるスタイル、オマージュとディス。これがあまりに過剰で、私個人としては愉快だけれど苦手な1本になってしまった。この世には、低予算の方が面白く仕上がる作品もあるんじゃないだろうか…。人が死ぬシーンをやたらギャグに利用するのはいただけない。
roso君は昔、某マッスル姉さんと夜の壹錢洋食で飲んでいた時「かえさん、私ブログは全年齢向けに書きたいという思いだけは持ってるんですよね」と言った程度にはレーティングを気にしてるんですよ!〈今年一番要らない情報〉


■6月17日(日)

筋力トレーニング。

●ワンハンド・プレート・サイドレイズ
 5kg×10set


まぁだけど、デップー2のネガソニックとユキオの同性カップルは普通に良かった。「私の彼女なんでシクヨロ」と紹介された時とか、「わぁ、なんてお似合いなカッポーなんだぁ(はぁと)」って感想を持たれている時のユキオの表情と仕草はgleeのクレインの5億倍は微笑ましかったよ。
自分のインスタでファンが描いたカップル絵を紹介するユキオ役の忽那さんは、ダレン・クリスとのカップル演技に疲れ果てたクリス・コルファー先生みたいにならないで欲しい!映画にちょい映りしたX-MENの大御所メンバー達よ、悪質なシッパーや狂った差別主義者から若いキャストを守ってくれ!!
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2018/6/7 都会のナオン [区営ジムにて]

満員電車で隣の女性が肩にかけたハンドバッグが異常に固く、それが当たって痛かった。こりゃこたえるぜと、スッと本人の方へカバンを軽く動かしたら、その場でSNSに私の悪口を投稿し始めた…。
東京は宇宙の中心、ろくな奴がいない。東京以外の場所はどこも楽園。そうだ、サンタフェでレストランをやろう。←RENT


■6月7日(木)

筋力トレーニング。

●レッグカール
 10set

●レッグエクステンション
 5set

●レッグプレス
 5set

●インナーサイ
 5set

●アウターサイ
 5set


ニュースがニュースになったニュース記念日だと?!
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2018/6/6 ゾロ目の日 [区営ジムにて]

マイプロのBCAA、もう昔の値段は無理なんだろうな。
どうせ値上がりなら、ビタレモが安くなった時を狙うしか…(とかやってると大体売り切れる)。


軽めのヒントがあったにも関わらず、忽那汐里がデップーで誰役かが当てられなかった件。
ネットを徘徊すると、海外オタクが描いた忽那さん@デップーの可愛いイラストが結構見つかるな。君達、リラ姉の時にもっと頑張ってくれても良かったんだよ。


■6月6日(水)

筋力トレーニング。

●ショルダープレス(マシン)
 5set

●サイドレイズ(マシン)
 5set

●リアデルト(マシン)
 5set

●ペックデック
 5set

●バックエクステンション
 5set

●アブベンチ
 25kg×5set


ダレン・クリスがたまに歌ってるけど、Goin' Back to Hogwartsはメチャ良いミュージカルナンバー。ハリポタのパロディ作品とは思えないクオリティだ。
チョウ・チャンが歌詞の中で「ドモアリガト」て言ったって問題ない!ハーマイオニーがアフリカ系でも良いんだから、そこまでバックグラウンドが言及されていないチョウが日本語話したって良いんだ多分!歌詞に文句つけるやつとは魔法大戦争してやるぜ。(嘘)
いやー、ミュージカルって、あらすじや人物紹介を長々歌ってしまっても許されるところが良いよなぁ。
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2018/6/4 チョウ・チャンがドモアリガトのが危険 [区営ジムにて]

コロンバス監督の映画版RENTの良いところを挙げていこう。
舞台版ではステージのあちこちで物語が進行していて各人物が何処にいるかが分かりづらく、歌詞だけでなく留守電さえも聞き逃すと細かい設定が拾えなくなるなどの点がかなりの初見殺しだ。この分かりづらいタイムラインや場面を、自然な形に整理したことは凄く良かったと思う。舞台版におけるライフサポートの会の開始時刻にはかなり無理があったが、そこをさらっと正したところも良い。(各々の歌詞で言っていることが正しいとすれば)30分の間にエンジェルはコリンズの手当てをし、バッチリきゃわわな衣装に着替え、マーク&ロジャー宅でパフォーマンスし、ベニーに絡まれ、ライフサポートの会に着く必要がある…正直、不可能だ!(「舞台のAct 1はクリスマスイブの午後9時から新年までを描いている」、なる説を海外の掲示板で見たけど、Christmas Bellsとモーリーンのライブの日は同日なので、かなり多めに見積もっても24日午後9時から26日の丑三つ時くらいまでじゃないかなぁ。)
ただ、映画版の大きな欠点は、脇役に至るまで「固有のフレーズやメロディ」を設定し、兎に角歌い続けるという舞台版の魅力(何せボイスメールにしか出てこない人物達も歌う)を、ごくごく薄味にしてしまったことだな。ボイスメールを歌にするのは映画でやると寒いから仕方ないとしても、「ホリデーインに空室なし、やれやれ」と合唱するホームレス達は省かんで欲しかった…。
映画としてはあまり良い出来では無いのだが、トレイシー・トムズのスーツ姿とロザリオ・ドーソンのセクシーダンスがあるのでDVDは持ってます。舞台版ミミの踊る時の服は何であんんなにイケてないんだよ、キャストによっては登場人物の中でも若いって設定が感じられない時があるし


■6月4日(月)

筋力トレーニング。

●ラットプルダウン
 20set

●バックエクステンション
 5set

●リアデルト(マシン)
 5set

●ペックデック
 5set


動画サイトを漁るとRENTの楽曲カバーは結構出てくるけど、Take Me Or Leave Meをメリッサ・ブノワ(説明不要のスーパーガール主演美女。gleeでは美貌も歌も高水準だったのに、ゴミ脚本で雑に消されたよね…)とアレックス・ニューウェル(日本ではgleeのユニークで知られる)が歌ったやつは最高ね。gleeの親友コンビがキャッキャ歌うなんて可愛すぎる。大好き。(告白)メリッサがラ・ヴィ・アン・ローズを歌った動画も大好き。(どさくさ)
RENTと言えば、アメリカの高校生とか若者が小さな箱で上演した動画も好きで見るんだけど、全員白人で演じてるパターンはどんなにキャストが美男美女で固められていても、エンジェルをやる男子がいかに愛くるしくても違和感を覚える。「このレイシスト!」ってロンに叱られてしまえ。←それRENTやない、ダレン・クリスがやったハリポタパロディや!
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2018/6/1 木箱来る [区営ジムにて]

部屋改装用に買ったワイン箱が来た。


■6月1日(金)

筋力トレーニング。

●レッグエクステンション
 5set

●レッグカール
 5set

●レッグプレス
 10set

●リアデルト(マシン)
 5set

●ペックデック
 5set


遅ればせながら、ジュノ・ディアスがピュリッツァー賞委員長を実質ビークーになったことを知る。今年上半期のディアスは、「ユリノールだけでなく、ロラも作者の人生が下書きになってるやん…」なファン衝撃の告白をしたり、女性からハラスメント告発されたりと怒涛の展開。このままディアスは、自作で散々描いているドミニカ男達と同じ人生を歩むのか。こうしてお前は時代と女性読者にフラれる?
だけど、代表作"The Brief Wondrous Life of Oscar Wao"が時代を象徴する名作なことは揺らがないと思う。ドミニカの闇の歴史とアメリカのオタクカルチャーを融合させた、壮大な呪いと自業自得と愛の物語。ワシは断然インカおばあちゃん派だよ!
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